4期生がついにやってくれました!
先輩たちが築きあげて来たK-HEARTSというチームに、4期生が「県大会優勝」という結果をもたらしてくれました!
一戦一戦成長していくチームで、勝負強い打撃、丁寧な守備で県大会を制することができました。
K-HEARTSに新たな歴史を作ってくれました!ありがとう!!!
■文部科学大臣杯第18回全日本少年春季軟式野球大会ENEOSトーナメント(兼)第15回味岡旗少年軟式野球大会
K-HEARTS 5‐1 本渡中学
K-HEARTS 7‐0 ビッグボーイズHK
先発髙田(1年生)が完封!打線は相手投手に抑えられ厳しい展開。しかし4回に大嶌のヒット、浦田の気合で食らい付くタイムリーで先制。終盤にはまたも浦田のホームラン等で突き離した。
K-HEARTS 8‐3 ネクサス球磨
初回に四球と浦田、坂本のタイムリーで一挙4点先制。続く2回も浦田のタイムリーで追加点。投げては髙田、鈴木、桑原の三人に守り切り準決勝進出。
K-HEARTS 10‐0 水俣FRESH
初回に川端のタイムリー、2回は福本の犠牲フライ、3回は坂本のタイムリーと序盤で5点のリード。最終回も大嶌、松下にタイムリーが出て一挙5点。先発の高田はまたも完封。いざ決勝戦へ弾みのつく試合となった。
K-HEARTS 10‐1 LARKS熊本East
全国大会出場をかけた一戦。
先頭の桑原が死球を受け出塁するも宮崎が倒れ重い雰囲気に。しかしここで3番川端のレフトフェンスを大きく超える先制ツーランホームラン。尚も続く大嶌が二塁打を放ち、坂本のタイムリーで大きな3点目。いいカタチで先制します。しかし5回まで追加点が奪えず、さらに1点を失い3-1で迎えた6回。先頭の浦田が強襲ヒットで出塁すると、坂本は強行、うまくライト前に運びノーアウト1・2塁。7番佐川は初球バントをファールにし、どう動くか。ここでまた佐賀も強行、相手二塁手のエラーを誘い追加点、続く福本、斎藤が倒れるもキャプテン桑原が気持ちで強襲ヒット、2点を追加する。最終回も大嶌、浦田、坂本の3連打、前の打席で凡打した借りを返す齊藤のタイムリーで一挙5点。髙田も4回の犠牲フライでの1点に抑えついに全国の切符を手にした。
県大会優勝 全国大会へ
































